神戸クリニックの特徴
| アイレーシック(iLASIK) | 料金 | 内容 | ||
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| イントラレーシック | 料金 | 内容 | ||
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| カスタムビューエピレーシック | 料金 | 内容 | ||
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| エピレーシック | 料金 | 内容 | ||
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| カスタムビューレーシック | 料金 | 内容 | ||
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| レーシック | 料金 | 内容 | ||
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神戸クリニックのアイレーシックは、2009年12月末日現在症例数は2万7千を越え、日本でNo.1の実績を誇ります。
アイレーシックの最大の特徴は、レーシック手術では困難だった角膜のわずかな歪みまで矯正が可能なため、メガネやコンタクトレンズでは実現できない、クリアな視界を得られることです。
一般のレーシックは、0.25D単位で手術をおこないます。
アイレーシックは、0.01D単位で手術をおこないますので、精度の高い手術が可能となります。
この精度の高さが、術後の見え方に影響します。
また、米国航空宇宙局(NASA)が宇宙飛行士向けにアイレーシックを認可。
過酷くな宇宙空間でも耐えることができるレーシックとしてアイレーシックを認可しました。
■パーソナル・カウンセリング
一人ひとりの疑問や不安に応えるパーソナル・カウンセリングの時間を重視しており、時間がなかなか取れない医療関係者やフライトアテンダントの方などへのアドバイスへの実績もあります。
■トータルケアサービス
万が一、合併症が発生した場合、手術後の定期検診、1年間の薬代、治療治療対応などを無料でおこないます。また、近視の戻りが発生した場合の追加矯正による再治療をおこないます。
■レーシックの権威、ケリー・K・アシール医師による指導
神戸クリニックでは、ケリー・K・アシール医師をアドバイザーに迎え、医師の指導により、米国眼科学会や米国白内障屈折手術学会などで発表される最新の屈折矯正技術を、
いち早く神戸クリニックの治療に取り入れています。
■国際基準に準拠した感染症対策
神戸クリニックは、開院以来、9万症例以上の実績がありますが、院内で感染症が発生したケースはございません。
院内感染を防止するために、「CDCガイドライン」という国際基準に準拠した取り組みを行っております。
・オペ室内の環境管理(清掃)
・使用機器の滅菌
・クリニック内の高頻度皮膚接触表面
(検査機器、ドアノブ等)のアルコール消毒
・スタッフ、出入り業者への手指消毒の徹底
・ペーパータオルの導入
・採血時グローブの着用
・安全装置付き採血針の導入
・アルコール綿の単包化の導入
神戸クリニックでは、プロスポーツ選手の方や芸能人の多くの方がレーシックを受けています。
メジャーリーガー黒田 博樹さん、プロサッカー選手玉田 圭司さん、プロサーファー小川 直久さん、 プロスノーボーダー山岡 聡子さん、元プロテニスプレーヤー杉山 愛さん、柔道家井上 康生さん、俳優玉山 鉄二さん、タレント熊田 曜子さん、お笑い芸人オリエンタルラジオさん...他多数。
神戸クリニックまでのアクセス
◆神戸クリニック 広尾
〒150-0012 東京都渋谷区広尾1-1-39 恵比寿プライムスクエア7F
◆神戸クリニック 三宮
〒650-0021 神戸市中央区三宮町1丁目9-1 センタープラザビル東館地下1F
◆神戸クリニック 梅田
〒530-0018 大阪府大阪市北区小松原町3-3 OSビル17階
◆神戸クリニック 札幌
〒060-0061 北海道札幌市中央区南1条西4-20-5 札幌エスワンビル3F
◆神戸クリニック 小倉
〒802-0007 福岡県北九州市小倉北区船場町2-6 オリエントキャピタルプラザ1F
